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いわべー

Author:いわべー
舐め犬になってみたい・・

【年齢】27
【身長】170
【体重】57
【職業】フリーター><
【趣向】匂いフェチ 脚フェチ 舐め奉仕 人間便器 マッサージ 荷物持ち代行 タイムセール代行
【住まい】福岡県北九州市南小倉
【連絡先】makurimakuri789@yahoo.co.jp


日々の妄想やゲームなど、更新していきたいと思っています

よろしくお願いします。ブログ初心者です><

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夢の果て・・

前回の続き

「ゴムとって」

「あっ・・はい」

まさか・・!?

いあいあ・・ なんか違うことにつかうんだろう・・

「つけて!」

!?

・・・・・

・・・・・

憧れのコンドーム・・

男なら、一度は夢見るんじゃないだろうか・・

・・・・・

これでいいのか・・・ つけたことないぞ@@

○さんが確認している・・

「うん はずれないね?」

「はい・・」

心臓はドキドキ・・ 頭真っ白

完全に冷凍マグロの俺


ニルナリ


ヤクナリ


スキニシテクダサイ


俺は仰向けで、目をつぶった。

○さんが俺のをもって・・・ 挿入しようとしている?

「入ったよ・・ はあ・・」



・・・・・

・・・・・


あぅ・・



ついに・・

・・・・・・

ついに・・

・・・・・

やっと・・?


ただ・・


ただ・・

ひたすらに・・・


28年間・・・




























一徹
長かった・・・


中学くらいから性に目覚めて・・

いつか・・

いつか、できるだろう・・

そう思って・・何年たっただろうか・・

もう一度言わせてほしい・・・





















一徹
長かった・・・



これがHか・・・ 

しめつけられる・・ってのは

あまりわからなかった・・・



○さんの道具として使っていただけたのか・・

○さんの気まぐれだったのか・・

あわれに思われたのか・・

舐め犬なのに・・よかったのか・・

色々考え、素直に喜べないところもあったが

感動も大きかった。

舐め犬とは、いったが正直一度は経験してみたかった^^;

・・・・


目をあけてみると・・

○さんは、めっちゃ腰ふってる・・・

じゅぼじゅぼ・・

エッチな音も・・

「どう?」

「はい・・感無量です・・」

素直に申した・・

「そう」

結合部を見てるのと、○さんが俺の上で腰を・・って

思うと・・射精感がおしよせてきた・・

が・・

「イっちゃだめだから!」

!?

我慢しないといけない・・

俺が気持よくなってはいけない・・

俺は、布団を強く握り、耐えていた

別のことを考えて、紛らわしていた

だが、聞こえてくるエッチな音 

○さんの息遣い・・

AVの世界でしか見たことのない、女性と男性の結合部

我慢しなくてはいけない・・


そう思っているのに・・・


またすぐに、押し寄せてくる射精感




















(泣)
うん・・ちょっと早いんじゃないかな・・俺



「○さん・・やばいです。抜いてください」

たまらず、やめてもらうように言った・・


が・・・




「まだだめ! 我慢して」

うぐ・・

しかし・・

「だめっす・・ やばいです・・」

「・・・・」

一旦、やめてもらった・・

それから少し、休憩をして

最後のコンドームを装着した。

再び、○さんが腰を沈めてきた・・

また道具になるべく、ひたすらに耐えていた。


容赦なく、動く○さんの腰・・

また、聞こえてくる、エロい音

押し寄せてくる射精感・・

俺は、あぅ! とうめくことしかできなかった

どれくらい時間がたっただろう・・

○さんのが体を起こし、立ち上がった。

「ふぅ~ がんばったねw」

○さんが言う・・

俺は半ば放心状態で答える・・

「なんとか耐えれました^^;」

「・・・」


「ださなくて、平気なん?」

「はい・・」 

こんな機会もう二度とないかもしれない・・・・

そう一瞬思ったが・・

「自分は大丈夫です。」

「そうw」

「おわったら、テイッシュで拭いてあげてね」

「それからお風呂で洗ったらいいよ^^」


こうして、今回の活動は終わった・・


射精することはできなかったが、はじめての挿入・・

想像してたよりは、普通ってのが正直な感想でした。

自分が気持よくなるってのが、やはり何か違う気がして

集中できないってのが・・(あぶない場面もありましたが^^;)


クンニさせて頂いてる時のが、何倍も興奮しました。

自分はやはりノーマルじゃない!ってのが、再確認できたかな~



次回もし機会があるなら

蒸れ蒸れのあそこ 蒸れ蒸れのお足にご奉仕できたら

いいなー^^;







読み返してみたけど・・・

せっかくの体験なのに・・




(泣)
内容薄いな・・ごめんなさい









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受講生

応援メールを頂きましたので、早く更新できるよう頑張ります。
ありがとうございます。

続き


お母さん以外の女性と初めて入るお風呂で、講義を受けるいわべー・・

◯さんの激しい攻めが終わり、いよいよ・・



「交代ね」

◯さんに仰向けに、寝ていただきおっぱいを攻めることに

(◯さんの胸はAカップで、大きくはなかったがとても綺麗だった)

◯さんの攻めを思いだしながら

まずは優しくタッチしてみた。

やわらかい・・

「・・・・」

◯さんは目をつぶっている

揉みながら

片手の親指と人差し指でコリコリしてみた。


「うん・・」


おー!! 少し反応が!!

今度は、人差し指と中指で挟んで

ひっぱってみた。


「んぅ・」


コリコリしたりひっぱたりして


今度は、舌を使ってみたくなったので

「舐めますね」


「・・」


ペロ・・


「あっ」


おおー!!

◯さんの攻めを思いだしながら


下からなめたり


レロレロしたり


優しく噛んでみたり・・



「下触ってもいいですか?」

コクリ

下に触れてみる・・

濡れてる! 

しばらく触れながら、手を上下に動かしていた。


びちゃ


びちゃびちゃ・・



エッチな音が聞こえてきた・・

「◯さん エッチな音が・・」

「ん・・だれでも触られたら濡れるから勘違いしたらダメだからね」

「は、はい・・><」

まだ、あそこに顔を近づけていないが、ほのかにエッチな匂いがしてる
ような気がした。

これは愛液の匂いなんだろうか・・?

少しだけ膣に、中指を入れてみたりしながら手でこすっていた

そろそろいくか・・

「舐めますね?」

「うん」

前回の反省点を活かして、広げすぎないようにあそこを観察!

普段、パンチラやブラがちょっと見えるだけで、興奮するのに

今、目の前に、俺の前に・・その中身が・・

そう思うと、とても興奮した

毛は控えめで、ピンクの小さなあそこ 濡れて光っていた

・・が

おしりまで垂れる愛液・・なんて先輩たちのブログにあったが
そこまで濡れてはいなかった・・ 力足らず・・

顔を近づけて、匂いを確認してみる・・

石鹸の匂いが強い・・・残念><

気持ちを切り替えて

◯さんに少しでも気持ちよくなってもらわねば

今回は先輩たちのブログで学んだ、焦らすってのをやろうと決めてた。

まずはビラビラの回りから、舐めた

もぞもぞしたら クリトリスに・・と思っていたが そんな反応は
感じられなかった・・

これは想定外だったので・・

速くも、必殺技を出すことにした。

いわべー必殺?のおしりの穴あたりから、あそこまで一気にペロっとやる
前回会得した、あれをやった


ペロン


「あん!」


よ。。よし!

クリトリスをレロレロ・・・


「ん・・・」


クリトリスや

愛液?か唾液?を吸ってみた


「あん・・」


うん、後は反応見ながら・・やろう・・

「気持ちいいでしょうか・・?」

「うん」

どれくらい舐めただろうか

舌に疲れを感じはじめた時・・

「ちんちんは?」

「今は、舐めるのに集中してるので^^;」

◯さんが、僕のあそこを触り始めて

反応するあそこ・・




「ゴムとって」










「んご!?」


続く・・ 

次で完結できるようにまとめたいです^^;

教えていただいたことは、まだあるのですが力不足でまとめれなかったので
すいません

体験談 続き

前回の続き!


初めてのディープキス とろけるやわらかい舌

生まれて初めて入る・・女性とのお風呂。

その後・・

「お風呂のお湯 たまりました。」

「一緒に入るときはね~ 男から入って 体、先に洗って
お湯に漬かって、女の子を待ってるのがいいよ♪」

「ほおほお・・勉強になります。」

「で、女の子入ってきたら、体とかジロジロ見ちゃだめよ」

「それ・・わかりました」

「じゃあ僕いって きます。」

「うん♪」

体を清めて、◯さんがくるのをまつ、いわべー

高鳴る心臓


ガラガラ・・ き・・キタ

「あっち向いてて」

「ぅ・・はい」

体を洗ってる?◯さん そして湯船に~

「こっち向いていいよ」

「はい!」

う。。バスタオル巻いてるw


うわ~俺、今女性と一緒にお風呂はいってる

感動はあるけど、か・・会話しねえと

「なんであっち向いてないと いけなかったんでしょうか・・?」

「見られたくないとこ 洗ったりするやろ!」

「なるほど・・」

「毛、剃ったりとか、もう一回洗ったりとかチェックもあるかもしれないから、男が先にでて
あがるの♪」

「ほお~すごい勉強になります。全く知りませんでした・・」

「やろうね(笑)」

「お風呂でたら、裸でまっているのが普通なんでしょうか?」

「ううん ガウンか服きて待ってるほうがいいかもね。ベット入ってたら
ダメよ(笑)」

「なるほど~とてもためになります。」

など童貞まるだしのいわべー・・・

しばらく雑談し・・

「では俺あがります」

「ちょっと遅いくらいかな(笑)はーい」

「話すぎましたか^^;」

今回は一緒にお風呂に入るときのマナーを学ぶことができました。

俺はガウンを着て、◯さんがくるのをまっていた。

◯さんがでてきた。

バスタオル巻いてて、髪がぬれて色っぽい・・

「彼女だったら ちょっとイチャイチャしてベットにいったほうがいいよ」

「なるほどー」

「ベットいこっか♪」

「はいー」 ←めっちゃドキドキ

◯さんと一緒にベットへ・・ 

・・・・

「彼女だったらね、ちょっとつっついたり イチャついて始めたほうがいいよ
いきなりしたら、ダメよ」

◯さん、俺はもう舐め犬なので彼女なんて・・
と思ったけど・・・せっかくなので返事をした

「は。。はひ」

「キスしよ♪」

う・・またやわらかい舌がうねうね 入ってきて
頭ボーとしてくる。舌と舌が絡む・・
イヤラシイ・・

「ちょっと寝てて」

「え!? はい」

いきなり◯さんが俺の乳首を刺激してくる・・

「はぅ・・><」

こしょばくて 動いてしまう・・

「我慢して!」

「はい・・」

目をつぶって、耐えるいわべー・・

う・・なんかやわらかい感触が・・気持ちい・・

見てみると・・

◯さんが舌でなめている

手で乳首つままれたり ひっぱられたり、片方は舌でぺろぺろされていた

◯さんの唾液が糸をひいたりしてて とてもイヤラシイ・・・

「はぅ・・」

「はぁはぁ」

息が自然と荒くなる・・ 乳首を刺激されるってこんな感じなのか・・

「すごい反応してるよ!」

乳首をズズっと吸われた・・

「はぅ」

我慢しても体が反応してしまう

「女の子みたい」

サワサワ・・ あそこをなでてくる◯さん・・

「そこは・・◯さん」

布団をひらく ◯さん

「あはw すごい勃ってるやん」

今度は乳首を舐めながら あそこをなでてくる◯さん・・

「すごいビクンビクンしてるね」

完全マグロ状態の俺・・・ でも・・これじゃだめだろ・・俺

我に返り◯さんに後願する

「◯さん 今度は俺がしたいです・・」

「まだダメ!」

「うぅ。。はい・・」

再び目をつぶって 耐えるいわべー

今度はあそこを触れる・・ 

「フフ 先からちょっとでてるよ♪」

「すいません・・」

今度は手コキをされる。 

自分でしてるのと違う・・たまに痛かったけど・・気持ちい

「はぁはぁ・・ ◯さん」

「見てて」

!!

体に電流が走った ◯さんが舌でなめてる

あ! なんだこの感触・・ 気持いい

でも恥ずかしい・・

「あ・・ 汚いですよ・・」

「・・・・」

レロ~ じゅぽじゅぽ

ズズズ・・

「はぁはぁ・・」

俺、舐められてる・・ 

フェラチオ・・ 自分でするより何倍も気持ちい

男性がフェラを求めるのがはじめてわかった・・

「出しちゃだめよ」

「はい・・」

舌がうねうね動いて じゅぽじゅぽ音がして・・

あそこが◯さんの唾液で濡れて 光っている・・

イヤラシイ・・

すぐ射精感が押し寄せてくる・・

「◯さん やばいです・・」

「はい~ 終わりw」

はぁはぁ・・ 呆然としていた

「交代ね」

続く・・













刺激的な日

翌朝・・

朝の準備を念入りに済ませ、ドキドキしながら

待ち合わせ場所に向かういわべー・・・


30分早く待ち合わせ場所に着く


見渡すが、それらしき人は見当たらない

近くのコンビニでドキドキ・・立ち読みしてる本なんて頭に入らない・・

チラチラ本屋を覗く・・

10分後くらい

一人の女性を肉眼で確認!

!?

ストラップを確認!!
 

ま・・間違いない・・ ドキドキ

「こんにちは~はじめまして、いわべーです」

「あww こんにちは ◯です」

・・・

「とりあえず、車いきますか?」

「うん」

「僕で大丈夫そうですか・・?」

「うん。思ったより普通やった笑笑 かっこいいやん」


!?


社交辞令なのはわかっていますが・・

「かっこいいなんて・・生まれて初めて言われましたよ(笑)」

「ははw いわちゃんも大丈夫なの?」

「大丈夫の大丈夫です。彼氏いないのが信じられません・・」

「ww あのさ服ちょっと見たいけどいい?」

「もちろんですよ^^」

「じゃあ◯◯に♪」

「ラジャーです」

「緊張すごいしてるやろ?」

「あっはいw 心臓やばいっす^^;」

ボ・・ボディタッチきた!

「すごいねw ドクドクいってるね笑笑」


アタナはナンデ キンチョウ シテナイノ・・


雑談しながら、モールに到着!

女性とショッピングなんて・・

「これ可愛くない? これ似合うんじゃ?」

「どんな服が好きなの?」

ナンダ コレ マンガ ドラマ ノ セカイ ダ

・・・・

楽しい時間もあっという間にすぎ・・

「そろそろいこうか」

「もうこんな時間ですね~ すごい新鮮でした」


車に到着!

「ちょっとあっちの誰も居ないとこ停めて!」

「?? わかりました」

・・・・



「キスしようか?」

!!!!

・・・

キスなんて外国人じゃ挨拶 挨拶!・・

・・・・・


「うん、したことないの?」

「ありません・・・」

「そう・・しよ♪」


えーい! いけええ! いわべー

舌が入ってくる・・

やわらかい・・ ウネウネうごいて・・ 

頭がボーとしてくる・・

俺も舌を絡める。

はぁはぁ・・

キス、気持ちよすぎる・・



どれくらいしてたか わからない・・

「長いw長いw」

「すいません>< 気持よくて・・」


「フフw すごい勃ってるやんw」

股間タッチ・・

「ちょ・・ ◯さん・・」

そこはアカンとこです・・

「フフw ホテルいこうか」

「はい・・」

ホテルに到着! 前回きたので要領はOK

「一緒にお風呂入ろうか!」

!!

汚れてるの舐め舐めしたかったが・・

「入ったことないやろ? 教えてあげるw」

「お湯はって」

「はい!」

やっときたどー!

遂に第2回目の体験談です! 

お相手は34歳、彼氏なしのあみさん

チャットで知り合い 雑談~エロ話など

1ヶ月程度、メールやチャットのやり取りをしていました。

「明日暇なんだよねー」

「俺も明日休みで・・一緒ですね」

「そうなんだ~私ちょっと、ムラムラしてる」

・・・・・・

・・・・・・


「舐めにくる?笑笑」

「え!?}

「本気ですか?」

「来るの?笑笑」

「いきたいです><」

「あと私、キス魔だよ^^」


ゴクリ・・

「俺、童貞です^^;」

「しってる^^;」

・・・・・


「でも夕方までしか時間ない」

「時間は大丈夫です!!是非、ゼヒ、ぜひ伺いたいです><」

「そう笑 じゃあ10時に◯◯駅の横の本屋にきて」

「わかりました。どんな格好ですか?」

「ショーパン生足の、上は青のジャンパかなー? そっちは?」

「シ・・ショーパンっすか!」

「え?だめ?」

まぢかよ・・言ってないけど僕足フェチ・・

「ダメじゃないです!俺は短髪、赤いチェックの黒いジャケットのジーンズです」

「他に決定的な目印ありませんかね・・?」

「う~ん かばんに◯◯のストラップついてる それでわかる?」

「はい!それで間違いなく声かけれると思います」

「じゃあ明日ね」

「はい!絶対いきます」

その晩・・・・


眠れない・・

明日、また舐め奉仕できるんだ・・そう思うと

興奮して眠れませんでした。

不安もありました。

ちゃんと来てくれるんだろうか・・

写メの交換してないけど・・ 生理的に受け付けないとかならないだろうか・・

やばい・・もう3時だ・・ちょっとは眠らないと><

何とか2時間ほど眠れました。


翌朝



続く・・・

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