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いわべー

Author:いわべー
舐め犬になってみたい・・

【年齢】27
【身長】170
【体重】57
【職業】フリーター><
【趣向】匂いフェチ 脚フェチ 舐め奉仕 人間便器 マッサージ 荷物持ち代行 タイムセール代行
【住まい】福岡県北九州市南小倉
【連絡先】makurimakuri789@yahoo.co.jp


日々の妄想やゲームなど、更新していきたいと思っています

よろしくお願いします。ブログ初心者です><

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楽しいこともある!

前回のあらすじ


舐め犬昇格試験に無事ぎりぎり、すべりこんだ、いわべー
反省点だらけの、舐め奉仕!
そして、まさかのデート!? 
生まれて初めての経験、体験が一気におしよせる。
ちなみに・・27歳である><
人間であることあきらめ、犬となった、いわべーに・・・


Mさんのシヨマヨたこ焼きを食べた・・

その時だった・・

何か気持ちが一気にこみあげてきた・・

やばいと思い・・

「ごめん・・トイレ」


走った・・

最近は、いつも一人だった

自分が悪いのはわかっている・・

家で食事するとき・・

バイト先で食べる食事・・

なかなか就職が決まらず・・

あせる毎日

友達もいない・・

バイトにいって帰って・・

吐き気がする、そんな毎日・・

なんか・・涙が自然とでてきた

自分でもびっくりした@@

本当にさみしかったんだと思う・・

ちょっと落ち着いて トイレから戻った。

「急にどうしたんですか?」

「ごめん! トイレ我慢してた(笑)」

「食事中にトイレにいくのはだめですよ」

「そうだよね。本当ごめんね」

「彼女さんできたら 絶対だめですよ」

「ハハ・・」

たこ焼きを食べ終わり、いよいよ・・

「帰りましょうか」

「そうですね」

辺りはすっかり、日が落ち・・

いつもはまったく気にもしない・・

イルミネーションがやけに美しかった。

「あの~最後に・・て・・」

手をつないで、帰りたかった・・

でも、Mさんには彼氏がいる・・

マナー違反だと思った。

僕は舐め犬・・

だめ・・やっぱ言っちゃいけない

「なんですか?」

「いあ~イルミネーション綺麗っすねw」

「そうですねー」

「今日は付き合ってもらってありがとうございました。」

「そんな・・僕のほうこそ>< 貴重な体験できました。」

「すごく楽しかったです。」


心のそこから Mさんに感謝した。

最近、本当にしんどかった・・

でも、苦しいことだけじゃない

楽しいこともまっている。

今日は本当にそう思えた一日だった・・



おわり









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いわべー ついに舐め犬に昇格

いわべー ついに舐め犬になる!

某サイトにて知り合い仲良くなった、Mさん(21)彼氏あり

チャットやメールを通じ、仲良くさせていだいてました。ゲームの話や雑談などエッチな話は特にしていませんでした。

(経験がないので・・あたりまえですね)

最近、舐め犬になってみたいことを打ち明けました。

おいおい・・・

(いま考えると・・大事な友達を失うところでした そして調子にのりすぎ・・反省><)

「う~ん・・彼氏いるからねー マッサージとか好きだけどw」

「マッサージだけでも、僕はかいませんよ!」

しばらく無言が続きます。あ~終わった・・嫌われたかな・・

「会ってみる?」

Σ(゜゜)


え!?  

「本当にいいんでしょうか?」

「変なことしないよね?」

「絶対にいたしません」

「あと彼がいるから・・会うのは今回だけだよ?」

「了解です。会ってみて生理的に無理~なんてことがあったら、引きますので」

「わかった。でもちょっと怖い」

「そうですよね・・会ってみて、僕が危なそうに見えたら、そこで終わりましょう」

「わかった。じゃあ○○日ならいいよ」

「では○○のファミレスで待ち合わせいかがでしょうか? そこでまず雑談しませんか?」

という、やり取りがありまして、


当日というより、次の日でした

緊張して、あまり眠れませんでした。 断られるのも覚悟してました。

30分前に待ち合わせ場所に到着(笑)

(ネットを通じて、人と会うのはこれが初めてでした) 

すごい心臓がドキドキしてました・・外が寒いのもありますが、震えてました。

20分後・・・

Mさんからメールがきました。

「もう着きます。」

「階段の前にいる、黒い服のジーンズ履いているのが僕です。僕しかいません」

一人、小さな女性が歩いてきます。Mさんで間違いないと思いました。

ペコッと頭をさげる僕

ペコっと頭をさげて、歩いてくるMさん

心臓がやばいくらいドキドキしてます。

「いわべーです。こんにちは」

「ミキです。」

「すごい緊張して、ドキドキしています(笑)」

「わたしもですよ~」


寒いので、ファミレスに入りました。

注文して

すこし雑談しました。

・・いよいよ本題に・・

「僕でがっかりさせましたよね?」

「いえ、もっとすごいの想像してました。彼女さんずっといないっていってましたから」

Mさん 僕よりすごい人ってそういないと思いますよ・・

「27歳にみえませんね(笑)」

「たまにパチンコ店で、年齢確認されます(笑)見た目が子供なんですよ」

「されそう~(笑)」

「いわべーさんこそがっかりしたのでは?」

「そんなことないです」

「この後、どうされますか?」

ドキドキ

・・・・・・

「いいですよ メールで話したことだけですよ」

「もちろんです。僕も話していたとおり未経験なので、うまくはできないと思います。でも一生懸命やります」

「はい(笑)」

今年はじまったばかりですが、いきなり満塁ホームランきました

いままで生きてきて、一番うれしかったかも(笑)

Mさんに本当に感謝しました。

そして憧れのラブホテルにつきました。ええ・・生まれて初めてきましたよ・・

なんじゃこりゃー 部屋をスイッチで選ぶ? 受付に人いないんだ・・

「ここでいいですか?」

「うんー」

(301号室 おまえのことは一生忘れん。今日はよろしく頼む!)

エレベーターであがってる時、ドキドキがとまらんかった・・

今、隣にいる人のを・・

舐め奉仕するんだ・・夢に見た・・ ほかの方のブログを見て

想像してた。(27年間生きてきてよかった)・・あれを今からやるんだ・・

一生懸命やる。舌がしびれようが・・感覚なくなろうが・・心を込めてやるぞ。

「歯磨いてきますね」

「はい~」

ガチャ

シャカシャカシャ

ガチャ

Mさんはベットに寝ていました。い・・いよいよ

ゴクリ

「マッサージからしますね」

「うんー」

普通に30分ほど、感謝のマッサージしました。

「足なめても大丈夫でしょうか?」

「はい・・」

ストッキングを脱いでいただいて・・

こっそり くんくん・・

匂いはまったくありませんでした・・>< 無臭です 残念><

指のあいだ、そして指を一本一本なめなめしました。

「くすぐったいですね(笑)」

・・・・


「下のほうに移ってもいいでしょうか・・?」ドキドキ

「うんー はずかしいね(笑)」

いよいよです・・ M字開脚になってもらいました。

ピンクと黒のパンティー?です。染み少しありました・・

顔を近づけてみます。 控えめに・・くんくん

!!!!!

これが・・これが、女性の匂い・・ ずっとずっと想像してた・・

おしっこの匂いが少し 甘酸っぱい匂い?。クラクラする匂い? 嫌な匂いじゃない・・

「Mさん!エッチな匂いがします!」思わず言ってしまった・・

「・・・・・・」

「脱がせますね」

「うん」

お・・おまん様 す・・すごい 濡れてキラキラ光ってました。

指で広げてみます。す・・すげえ・・ エロい・・

「そんなに広げられると・・ちょっと痛いです」

「ごめんなさい・・」 やってしまいました・・


他の方のブログで、白いカスがついているみたいなの見ましたが、ついていませんでした。残念・・><

観察もほどほどに、任務を全うしなくては・・

僕は心に誓っていた舐め方がありました。最初のなめなめはこれでいく! そう決めてた・・

おしりの穴とおまん様の、あいだから一気に上に舐めるやつ・・これをしたかった・・

ペロン!

「あっ・・」

Mさんから、声が・・ 

おお~!! 良かったのかな?

もう一回しました。今度は少しゆっくりやってみました。

「んぅ・・」

後は、おまん様のまわり 中に舌を入れてなめなめ・・

これを続けていたらいいんだろうか・・(ここで経験のなさがでました・・)

しばらく わからないなりになめなめしてました。

愛液の匂いなのか・・おまん様の匂いなのか・・口のなかがモワっとします・・

本当においしい、そう思いました。


「クリ触ってください」

!?

「は・・はい」

「こんな感じでしょうか?」人指指で撫でるようにさわりました

「もう少し強くても大丈夫です」

「は・・はい」

「これはどうでしょうか・・?」

「それ続けてください・・・」

指で刺激しながら、穴さまをなめなめしました。

「クリなめますね 指いれても大丈夫でしょうか?」

「はい・・・」

クリを舐めながら、おまん様に指をいれます。

ぐちょぐちょ

ぐちょぐちょ

す・・すごいエッチな音がきこえます。

中指を入れていたのですが、指があっというまにびちょびちょに・・

除々に除々に指を置くまで入れました。指が締め付けれるのを感じます・・

す・・すごい・・

中指は完全に濡れてキラキラ光ってます・・

ペースを変えたりしながら 続けました。

たまにMさんから、声がきこえます・・

ぐちょぐちょ

「Mさん・・おしり舐めても大丈夫ですか?」

「んぅ・・そこはダメです。」

「はい・・」

あきらめて おまん様をなめなめしました。

とにかく必死になめました!


時計を見ると、あっというまに180分近くたっていました・・

「Mさん 時間みたいです><」

「ん・・はい・・」

「その・・・どうでしたか?」

「気持よかったですよ~こんなに舐められたのはじめて(笑)」

良かったのな・・?

「口のまわり、赤くなってますよ(笑)」

そうして、僕の舐め犬は終わりました。

手と口洗ったのですが、Mさんのおまん様の匂いがたまにして、クラクラします。

嬉しいサプライズです!

「家の近くまで、送りますね!」

「あの~この後、時間ありますか? ちょっといきたいとこあるんですけど・・」


!?


「はい! 大丈夫ですよ」

バイトはこの日、風邪で休むってことになっっている。最低である。

「○○シティーいきたいです。」

「いいですね~いきましょう。」

アニメ、フィギア、ゲーム、漫画、ゲームセンター パソコンショップなどある?4階建てのお店(4階はイベント会場で基本無人状態だ)

オタクが多い(笑)

来るのは結構久しぶりだ・・

ってこれって・・デート!?

1階をまわることに!

「あ~これ可愛い」「パソコン詳しいですか?」「人、少ないね~」

おまえのほうがかわいいけどな! 心のなかでおもっていましたが、言えるわけないw

2階のゲームセンターへ・・

「これ可愛くないですか?」

「UFOキャッチャー得意ですか?」

「やってみますね!たまにやるくらいですよ><」

よっしゃー かっこいいとこ見せれるかな・・ まあ楽勝でしょww 

1000円ぴったりでゲット!

手こずらせやがって・・

「どうぞ!」

「ありがとう。」

あれ・・?

なにこれ・・

人とくるとこんな楽しいのか・・いつも一人だったし・・

3階へ・・

(ここで最後か~) 

味わったことのない感覚が押し寄せてくる

遠足の帰り道? 修学旅行の帰り道? 卒業式の時

それに似た感覚、表現の仕方がわからない・・

「最後にたこ焼き食べませんか?」

「はい 付き合いますよ!」

最後か・・・

たこ焼き屋に着く。なんかいっぱい種類があるww

どれにしたらいいんだろう・・・

(ソースはベタすぎるよな・・)

「私、シヨマヨにします。」

「俺は、しょうゆ味で」

たこ焼きを受け取り、テーブルへ・・・

これ食べたら、最後なんだなー・・・

楽しかったなー なんて思っていると・・

Mさんから不意打ちが・・!

「一つ交換しましょ!」

え!?

「食べ比べです」

へ!?

Mさんがたこ焼きを1つ、交換してきた。

Mさんのシヨマヨたこ焼きを食べた・・

その時だった


続く・・

































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