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いわべー

Author:いわべー
舐め犬になってみたい・・

【年齢】32
【身長】170
【体重】54
【職業】フリーター><
【趣向】匂いフェチ 脚フェチ 舐め奉仕 人間便器 マッサージ 荷物持ち代行 タイムセール代行
【住まい】福岡県北九州市
【連絡先】makurimakuri789@yahoo.co.jp


日々の妄想やゲームなど、更新していきたいと思っています

よろしくお願いします。ブログ初心者です><

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受講生

応援メールを頂きましたので、早く更新できるよう頑張ります。
ありがとうございます。

続き


お母さん以外の女性と初めて入るお風呂で、講義を受けるいわべー・・

◯さんの激しい攻めが終わり、いよいよ・・



「交代ね」

◯さんに仰向けに、寝ていただきおっぱいを攻めることに

(◯さんの胸はAカップで、大きくはなかったがとても綺麗だった)

◯さんの攻めを思いだしながら

まずは優しくタッチしてみた。

やわらかい・・

「・・・・」

◯さんは目をつぶっている

揉みながら

片手の親指と人差し指でコリコリしてみた。


「うん・・」


おー!! 少し反応が!!

今度は、人差し指と中指で挟んで

ひっぱってみた。


「んぅ・」


コリコリしたりひっぱたりして


今度は、舌を使ってみたくなったので

「舐めますね」


「・・」


ペロ・・


「あっ」


おおー!!

◯さんの攻めを思いだしながら


下からなめたり


レロレロしたり


優しく噛んでみたり・・



「下触ってもいいですか?」

コクリ

下に触れてみる・・

濡れてる! 

しばらく触れながら、手を上下に動かしていた。


びちゃ


びちゃびちゃ・・



エッチな音が聞こえてきた・・

「◯さん エッチな音が・・」

「ん・・だれでも触られたら濡れるから勘違いしたらダメだからね」

「は、はい・・><」

まだ、あそこに顔を近づけていないが、ほのかにエッチな匂いがしてる
ような気がした。

これは愛液の匂いなんだろうか・・?

少しだけ膣に、中指を入れてみたりしながら手でこすっていた

そろそろいくか・・

「舐めますね?」

「うん」

前回の反省点を活かして、広げすぎないようにあそこを観察!

普段、パンチラやブラがちょっと見えるだけで、興奮するのに

今、目の前に、俺の前に・・その中身が・・

そう思うと、とても興奮した

毛は控えめで、ピンクの小さなあそこ 濡れて光っていた

・・が

おしりまで垂れる愛液・・なんて先輩たちのブログにあったが
そこまで濡れてはいなかった・・ 力足らず・・

顔を近づけて、匂いを確認してみる・・

石鹸の匂いが強い・・・残念><

気持ちを切り替えて

◯さんに少しでも気持ちよくなってもらわねば

今回は先輩たちのブログで学んだ、焦らすってのをやろうと決めてた。

まずはビラビラの回りから、舐めた

もぞもぞしたら クリトリスに・・と思っていたが そんな反応は
感じられなかった・・

これは想定外だったので・・

速くも、必殺技を出すことにした。

いわべー必殺?のおしりの穴あたりから、あそこまで一気にペロっとやる
前回会得した、あれをやった


ペロン


「あん!」


よ。。よし!

クリトリスをレロレロ・・・


「ん・・・」


クリトリスや

愛液?か唾液?を吸ってみた


「あん・・」


うん、後は反応見ながら・・やろう・・

「気持ちいいでしょうか・・?」

「うん」

どれくらい舐めただろうか

舌に疲れを感じはじめた時・・

「ちんちんは?」

「今は、舐めるのに集中してるので^^;」

◯さんが、僕のあそこを触り始めて

反応するあそこ・・




「ゴムとって」










「んご!?」


続く・・ 

次で完結できるようにまとめたいです^^;

教えていただいたことは、まだあるのですが力不足でまとめれなかったので
すいません
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