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いわべー

Author:いわべー
舐め犬になってみたい・・

【年齢】27
【身長】170
【体重】57
【職業】フリーター><
【趣向】匂いフェチ 脚フェチ 舐め奉仕 人間便器 マッサージ 荷物持ち代行 タイムセール代行
【住まい】福岡県北九州市南小倉
【連絡先】makurimakuri789@yahoo.co.jp


日々の妄想やゲームなど、更新していきたいと思っています

よろしくお願いします。ブログ初心者です><

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舐め犬 修行! そして 一人の女に舐め奉仕?

GWの終わるころ・・暑さも感じ始める今日此の頃

舐め犬力向上 舐め犬修行のため

いわべー旅に出る!!

その時に出会った

一人の女性との舐め犬の話しだ



世間はやれ 「パズドラだ!」 「妖怪ウォッチだ!」 言ってますが・・

いわべー歩いたんです。


持ち物は わずかなお金 水筒 タオル そして己のKARADA



5日は歩いたでしょうか・・


日はすっかり落ち・・ あたりは真っ暗


丁度よく ベンチとトイレのある公園を見つけた。


公園の外灯が やけに眩しい・・



「今日はここで休むか・・」



そして用を足しに トイレに向かった


公園のトイレで鏡を見た


鏡には見事なジョニーデップが写っていた。


見事な無精髭 ボサボサの髪の毛 汚れた服 曇ったメガネ・・


正直 逝けメンだとおもった


・・・・・


「舐め犬修行5日目も終わりか・・」 そう思って


ジョニーはベンチに戻り眠りについた


翌朝・・


イタイ・・イタイ


ジョニーに、強烈なイタミが襲う・・


なんと


ものすごい腹痛が襲う・・


ベンチで寝たせいか・・体中がイタイ


だめだ・・トイレに向かうこともできない・・


体が動かない・・


俺はベンチでうずくまっていた


冷や汗をかきながら


ものすごい便意にアナルに力を入れて耐えていた・・


どれくらいの時間がたっただろう・・


体もアナルも限界だった


アナルに力が入ってるのか?

入ってないのか・・わからない状態


もう・・だめ・・だ・・


MOさんとの舐め犬の約束も 果たせず 俺はここで・・終わるのか・・


MOさんに会いたかったな・・


・・・


その時だった・・




「あの~大丈夫ですか? 具合悪いんですか?」

一人の女性が話しかけてきた。


俺は泣きながら 彼女の手を掴み 答えた・・


「旅の途中 不覚にも体が動かなくなってしまい・・トイレにいきたのですが・・」



女性はムンクの叫びのような感じで答えた・・


「大変~!! 私がトイレまで手を貸しますので いきましょう」


「かたじけない・・」


女性に連れられ 俺はトイレで なんとか事なきを得た・・。


「ありがとうございました。 もうダメかと思いました」


「いえいえ~ 旅をされてるんですか?」


俺は恥ずかしそうに答えた。

「まだ始めたばかりでして 今日で6日目です。」

「そうなの~訳がありそうですね。あの~・・ お腹すいてませんか?」


俺はまた恥ずかしそうに そして・・正直に答えた


「旅の身なので 食事はあまりとっていません」


こんな時 お腹の音でもなればいいのに・・


そんな くだらないことが 頭をよぎった


女性はしばらく 無言になり・・

何かを考えてるようだった。


「う~ん う~ん」

女性が独り言?をぶつぶついっている


そして 女性は言った。

「う~ん~悪い人じゃなさそうだし・・家にきませんか?」


え?

ご飯でも恵んでもらえるのかな? とか期待はあったが・・

まさか・・家だと!?


「え!? 家にですか?」

俺はビックリして 答える


「嫌じゃなければ^^ 旅の話も聞きたいし」

そして 俺は彼女の家にいくことになった・・


そして ジョニデップイワベー の話はつづく


























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